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パトロンの探し方

私はもうすぐパパと別れます。理由はパパが仕事を転職してしまい、お金が以前のように貰えないからです。

「お金のない俺を好きでいてくれるか。」「ごめんなさい。」「そうだよね。じゃぁ、今月いっぱいまでは契約だから付き合ってくれよ。」「もちろんだよ。」このパトロンは友達からの紹介でした。そのため自分でパトロンを探したことがありません。パトロンの探し方どうすればいいか、全くわからずネットでパトロンの探し方を調べました。そして、出会い系で探して見ると色んな人からパトロンになりたいと言うメールが届きました。意外とパトロンの探し方って簡単に見つかるなと思いました。
パトロン募集

当日。待ち合わせ場所に行くとパトロンらしき人物がいましたがなんとも怪しい雰囲気を感じました。一緒にランチする時もファミリーレストラン。高級レストランを想像していたのでショックでした。さらには私にすぐホテルに行こうと誘う。私は直感で彼はお金持ってない人だと思いホテルを断りました。「お小遣いあげるよ。」「今くれるならホテルに行ってもいいですよ。」「じゃぁ、いい。」そう言って彼は去りました。私はこの無駄な時間に会ったことを後悔しました。パトロンの探し方、意外と簡単と思っていたけれど難しいなと再認識させられました。その後何人かとパトロンになりたい人と連絡を取りついにパトロンを手に入れました。

新しいパトロンとのデートは緊張しっぱなしでした。いつ、キスされるか、いつHするか。前回の人より見た目もカッコいいし、お金もちゃんと持っている人だから良かったです。
ライブカメラ
チャットオナニー

お金くれる彼氏

「マミの彼氏はいいよね。お金くれる彼氏で。」「彼氏じゃないよ。私にはちゃんとした彼氏がいるから勘違いしないで。あいつはお金くれる彼氏じゃなく、お金くれる男。勝手にくれるからラッキーだよ。」マミは笑いながら話していました。マミにお金くれるその男は私の幼馴染の優ちゃん。トロくて、見た目もぽっちゃりだけど性格はとてもいい人。私は何度か優ちゃんにマミには彼氏がいることを伝えましたが信じてくれませんでした。優ちゃんの家は裕福ということもあって、初めて彼女が出来たことを喜び、マミに嫌われないようになんでもしてあげていました。
デートするだけで2万円くれる会社経営者

そんなある日、私は優ちゃんの家で久しぶりに遊びました。「マミとキスしたの。」「な、何突然そんな話を。」「してないんだ。」「うん。」「半年付き合っているのに。」「うん。」私は今日マミが彼氏とどこでデートするか聞いていたので優ちゃんをその場所に連れだしました。案の定、マミは彼氏と手を繋いで人目を気にせず食べキスしたり手を握ったりとラブラブでした。「分かった。マミは優ちゃんのことを利用していたの。」「やっぱりか。お金くれる彼氏って思われていても構わなかったのに。」優ちゃんは人目を気にせず泣いていました。「マミと付き合うからよ。隣にこんないい女がいるのに。」その言葉に優ちゃんの涙は止まりました。そして、私は優ちゃんにキスをしました。「これで、私ともう付き合いなさい。分かった。」「はい。」こうして、半強引に優ちゃんと付き合うことになりました。
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